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Life is "Gold dust"!

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さくらさく ‐奈良ホテル

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きせつのうつろいを いつもかんじさせてくれる この場所。
さくらが 主役の春のよる。

奈良ホテル Nara Hotel
Tel:0742-26-3300(代)
〒630-8301奈良市高畑町1096

by adorable_mk | 2013-04-01 21:00 | 土地を知る-奈良

Branding / Portrait shooting

企業ブランディングは
CI(Corporate Identity)はもちろんのこと、

企業のイメージ全体を作り上げていくことになるので、
名詞、ステーショナリー、ウェブサイト、すべてにおいてテイストを重視し、
すべてにおいて意図的に見せる"見せ方を演出"するのも大切なお仕事。

今回はウェブサイトに使用する代表取締役社長のお写真の撮影。
(写真はプロではないですが、いい表情なら自信あったのでご提案。)
社のテイストを考慮した撮影場所選びも大切ですよね。
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今回は撮影場所にFour seasons hotel 椿山荘。

撮影枚数ざっと150枚?
緊張されないよう、和やかに話しながら・・・隙にシャッターを。笑
いい表情のお写真が撮れました。

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こちらでも撮影です。
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ハードな撮影後には・・・ビネガーで作られたという不思議なジュースで乾杯♪
by adorable_mk | 2011-10-17 03:10 | お仕事

Design making and so on

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お仕事にてMandarin Oriental Tokyo。
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いい空間だと仕事がはかどるー!!! 錯覚??
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Mandarin Barでひといき。
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アフタヌーンティーがきました。たくさん食べる私には上品なポーションにて。

6つ星ホテルということで、個人的な感想は・・・

直筆のウェルカムカードがあったり。
お部屋に備え付けられているアイテムが優秀でしたー。
大きなティー/コーヒーポット、フルーツ、扇子、浴衣等々。

モダンな中にも日本らしさを取り入れているあたりが外国人客には好評なのかな?と。

Mandarin oriental Tokyo〒103-8328 東京都中央区日本橋室町2-1-1
Telephone: 03-3270-8800
by adorable_mk | 2011-10-17 02:42 | お仕事

万平ホテルさんのホスピタリティー

1月4日、お家でのんびりしていると母が「万平ホテルさんよりお届けものよー。」と。

はて? 母の何かの間違いかな?と思っていると
間違いでなく、本当に差出人が軽井沢の万平ホテルさんではないですか!

早速開けさせていただくと・・・新年のご挨拶のお手紙と共に支配人さんからの贈り物が。
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万平ホテルの朝食で出てくるジャムではないですかー!

こんなお心遣いを頂いて、恐縮すぎますが、そんなお気持に感激。

やっぱり人をしあわせにするのは、ひとのこころだなーと改めて思った新年となりました。
ありがとうございます♪

軽井沢にお出かけの際にはぜひ万平ホテルさんへ。
みなさま温かく迎えてくださる、すばらしいホテル。

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自分のお家みたいにリラックスしてる母と姪っ子しえりちゃん。
by adorable_mk | 2011-01-10 01:19 | 土地を知る

和洋折衷の日本美 -万平ホテル軽井沢-


”万平ホテル、その歴史は軽井沢の歴史。”
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ここは軽井沢で初めて、西洋からの客人のために作られたホテル。

二人の外国人によって軽井沢の避暑地としての歴史はスタートしたといわれています。

牧師A.C.ショーと東京大学教師のJ.M.ディクソンが軽井沢に訪れ日本旅館「亀屋」に宿泊したのは明治19年(1886年)のこと。

西洋に精通していない佐藤万平氏は知らない西洋料理を必死に作り、
英語も話せない中、懸命にもてなしたそうです。

そのおもてなしのこころが二人を感激させることに。

佐藤万平氏は二人に出会い軽井沢における外国人のための宿の未来を実感。代々続いた旅籠「亀屋」の改造を決め1894年(明治27年)に「万平ホテル」を開業。(初代万平となります。)

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柔らかな木漏れ日がさすロビーの一角
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まるで古きよき時代の晩餐会を思わせるメインダイニングルームは和洋折衷。
当時珍しかったステンドガラスで日本の風景を表現。
天井は格子天井。-神社仏閣建築の最上級の技をつかって-
こちらでは大切に磨かれたカラトリーでクラシックなフランス料理がいただけます。
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メインダイニングの横にサンルームのようにつくられたこちらの空間。ここは中国料理「萬山楼」。
何をオーダーしても美味しいですー。特におすすめが「黒胡麻の坦々麺」!!
先日お邪魔した際に、ウェイターさんがお薦めくださったもの。坦々麺愛好家の私としては久々に出逢った仰天の美味しさ。華都飯店(東京都港区三田)と甲乙つけられない絶品です!!

同ホテル内の”カフェテラス”や”別館檜館「京料理 熊魚庵 たん熊 北店」も追ってご紹介します。お楽しみにー。
by adorable_mk | 2010-08-08 05:09 | 土地を知る

「ただいまー」と言いたくなる場所

毎年夏には軽井沢にお邪魔するようになって久しいです。

とにかく必ず訪れるのが、ここ「万平ホテル 軽井沢」。
2009年に創業115周年を迎えられ、今年2010年は創業116年ですね。
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数年前に家族で滞在させてもらってから更に魅了されて・・・今ではみんな大ファン!やさしい雰囲気がそこかしこに漂い、軽井沢に来たことを実感させてくれる・・・軽井沢の顔のような存在なのでは。つい「ただいま♪」といいたくなってしまいます。

今年は別荘だったので、お食事で、カフェ利用で・・・と足しげく毎日通いつめました♪
ホテルマンの斎藤さんに逢えるのも大きな楽しみのひとつ。(笑)
だっていつも本当にすてきな笑顔。姪っ子(2歳)もだいすきなお兄様です。

写真のアルプス館の設計は久米権九郎氏(日光金谷ホテル・河口湖ビューホテルを手がけた建築家)。よく"スイスの山小屋風"と雑誌などで書かれますが、実際は同氏が佐久地方の養蚕農家をイメージしたものだとか。

■Memo
万平ホテル 軽井沢
〒389-0102 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢925
Tel:0267-42-1234

by adorable_mk | 2010-08-04 01:42 | 土地を知る

お正月の過ごしかた -シェラトン都ホテル東京-

お正月は年賀状を書いて・・・シェラトン都ホテル東京@白金台で過ごしました。
ゆったりしたいなーと思うと気づけば来てしまうくらい心地よいホテル。
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外国人宿泊客も多い都ホテルは和のしつらい
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植え込みも見事ー
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中国料理「四川」、行き届いたサービスと上品な中国料理♪
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窓の外にはライトアップされた紅葉
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ママはきもので
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食後は「Bamboo」でJazzを
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このほの暗さがすき
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ガラス張りの窓からは日本庭園も夜空の星もみれちゃいます
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おなじみのJazz
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客室はモダンな雰囲気。特徴はおおきなベランダがあって日本庭園を眺められたり。
嬉しいのはBOSEのCDプレーヤーと、ちゃんとしたコーヒーの粉とコーヒーマシーンがあるところ!
ありそうで他ホテルにはないサービス。

誘ってくれたママ、ありがとう♪いい一年のスタートが切れました。

シェラトン都ホテル東京
〒108-8640 東京都港区白金台1-1-50
TEL.03-3447-3111
FAX.03-3447-3133


■ちょこっと小話■
ここシェラトン都ホテル東京は"都ホテルズ&リゾーツ"のホテルです。
以外ですが、クラシックホテルで有名な奈良ホテルも同系列!
ちなみに奈良ホテルホームページは"都ホテルズ&リゾーツ"内のホームページと、奈良ホテルオリジナルホームページと二つ存在します。

奈良ホテル滞在記事はこちらでご覧ください♪
Celebrate a Century! -100周年を迎えた奈良ホテル-
関西の迎賓館 -100周年を迎えた奈良ホテル-
明治の一級フレンチ -メインダイニングルーム「三笠」@奈良ホテル-
夜のお庭とスリーピングポット -The Bar@奈良ホテル-

by adorable_mk | 2010-01-10 21:17 | 遊ぶ

はじめまして♪外資PRの経験を活かし、現在フリーランス。Branding, PR, Designを中心に活動させて頂く。神楽坂在住。出逢えた素敵な場所、ひと、もの、想い。などなどを綴ります